ミス・ユニバース2008年はベネズエラのDayana Mendozaさん22歳



ダイエットで究極のプロポーションを目指す女性の一つの理想形が世界レベルのミスコンテストの決勝参加者の体型だよね。

なかでも今回のミス・ユニバースの美しさはすごいね。



写真でもわかるようにともかく縦に細長い彼女、
スカートをひるがえして歩く姿はカトンボみたいでもあるけど(笑)、
美脚すさまじいよね。

 3か国語を話すというMendozaさんは最終候補者への質問で、男女の違いについて問われたとき、次のように答えている。「男性より女性のほうがある地点までたどり着く最も早い方法を知っています。男性は、まっすぐ進むことだと考えますが、女性は曲がり道を進むことを考えますから」

ミス・ユニバースの審査基準はインテリジェンスも問われるから、
見た目がきれいなだけで頭空っぽの女性は予選で振り落とされる。

それにしても参加国語べらべらはすごいね。
会話に首をかしげる首のまた細いこと、美首ってことば差し上げたい。


 司会を務めた米トーク番組の司会者ジェリー・スプリンガー(Jerry Springer)に、ミス・ユニバースとして名前を呼ばれた瞬間、黄色のドレスをまとったMendozaさんの目からは喜びの涙が溢れていた。

うん、すごい泣きっぷりと驚きっぷり。
日本人の感覚からすると少し、お口が大きいかなあ。(笑)
ジュリア・ロバーツさんも口大きくてきれいだからま、いいっか。

 Mendozaさんは賞金と、靴、ドレス、化粧品などが入ったギフトバッグを獲得し、ニューヨーク(New York)の豪華な部屋に住み、1年間ミス・ユニバースとして世界中で活動を行う。

 学校、地方の村、そして刑務所でも美人コンテストが行われるというベネズエラは、これまで4人のミス・ユニバースと5人のミス・ワールド(Miss World)を輩出した「美人コンテスト界の超大国」と考えられている。


スーパーモデルの国としてはチェコが有名だけど、
ミス・ユニバースなどの美人コンテストに関しては
ベネズエラの少女たちにとってあこがれの登竜門らしいから、
これからもどんどん美女が送り込まれてくるんだろうね。


負けるな日本の乙女たち!

脚の長さでは負けても、可愛さで勝つのだあ!
 
posted by dietmasterdenko at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエットニュース
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